当事務所の強み

1.税務調査の省略を可能にするため、「書面添付」の提出を徹底しております。

「書面添付」とは、税理士が自身の作成した税務申告書の正当性について、専門家の立場から具体的に検討した過程を書面に記載して提出した場合、税務署はこれを尊重しなければならならいというもので、以下の効果があります。

  1. 書面添付が提出された場合、税務署はこれを尊重しなければならず、税務調査の調査対象選定時に、選定対象とならない可能性が高くなります。
  2. 税務調査の選定対象となったとしても、税理士と税務署による事前の意見交換により疑問点が解消されれば、調査が省略されることもあります。

なお、現在の制度上、書面添付の提出は任意となっており、日本の税理士全体の提出割合は7.4%と、非常に低い提出割合となっております。

2.弁護士・弁理士とパートナー関係を築いております。

新田会計事務所は、所長の兄である新田紀仁弁護士・弁理士が代表を務める新田法律会計特許総合事務所とパートナー関係を築いております。

各事務所の代表が兄弟であるという強みを生かし、法律や特許等の問題が生じた場合にも、新田法律会計特許総合事務所を通じスムーズに問題の解決を図ることができます。

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事務所概要

事務所名新田会計事務所
所長公認会計士・税理士 新田 人史治 Toshiharu Nitta
所在地〒541-0054
大阪府大阪市中央区南本町4-2-21
イヨビルディング3階
TEL06-6484-7147(代表)
FAX 06-6484-7148
営業時間 9:00~18:00 (土日祝日を除く)
従業員数 29名

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所長紹介

公認会計士・税理士 新田 人史治 Toshiharu Nitta

toshiharunitta

略歴
大阪大学経済学部卒業
中央青山監査法人勤務を経て、新田会計事務所設立
所属
日本公認会計士協会、近畿税理士会
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アクセス・地図

アクセス
地下鉄御堂筋線・中央線 本町駅8番出口から徒歩1分

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地図
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